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引張・圧縮・曲げ・剥離などの試験に対応できます。 |
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試験測定中の曲線がリアルタイムに確認できます。 |
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演算処理結果や取込みデータを、テキストファイルとして保存することができます。市販の表計算ソフトを併用することで、データの蓄積や出力などが簡単に行えます。 |
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同種ワークの試験結果の重ね合わせや保存が行えます。 |
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パソコン側より、試験機の上下動作制御が行えます。 |
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設定荷重間(又は変位間)の繰り返し試験データを取込めます。※1 |
| ※1
制御設定ソフト「PC-コンパレータ」が必要です。 |
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| ●降伏点荷重・降伏応力・降伏点までの伸び率 |
| ●最大荷重・最大応力・最大荷重までの伸び率 |
| ●破断荷重・破断応力・破断荷重までの伸び率 |
| ●弾性勾配・弾性率(ヤング率) |
| ●任意指定箇所の荷重及び変位データ |
| ●剥離平均荷重・剥離応力 |
| ●開始点補正 |
| ●各データファイルの重ね合わせ(10ファイル) |
| ●応力−ひずみ曲線変換機能 |
| ●繰り返し試験の一括または分割データ保存機能 |
| ※ ISP-U又はVのバージョンでも変換処理を実施すれば、読み込み及び計算処理が行えます。ソフトウェアのバージョンアップを行う場合、引張圧縮試験機の荷重変位計のバージョンアップも必要となります。バージョンアップにつては、弊社にご相談ください。 |
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