ソフトウェア
パソコンと接続して、引張圧縮試験機の各データの解析や保存・管理、制御運転のパラメータ設定など、様々な用途にご利用いただけます。

データ処理ソフト ISP-V 追加機能ソフトウェア データ取込ソフト IHP-V
引張圧縮試験機からの荷重及び変位データをパソコンに取り込み、荷重・変位グラフや荷重・時間グラフを描画して、各種演算処理などを行い、試験結果の印刷やデータ保存などを行えるソフトウェアです。
データ処理ソフトISP-Vと併せてのご使用により、専用制御機能を拡張できるソフトウェアがあります。
引張圧縮試験機からの荷重及び変位のホールドされた値をCSVテキスト形式で保存できるソフトウェアです。

 
各種ソフトウェアの動作環境
対応機種: SV-55C/CA、NAシリーズ、プッシュプルスタンドを除く各種引張圧縮試験機
SV-55CA、SVZ-50NA、SVZ-200NA、SDT-203NAは、ISP-IVの対応となります。
対応O0S: Windows XP(SP2以降)、Vista、7(32/64ビット)
必要なシステム: CPU Core2以降の製品(推奨 Core i5)/メモリ2GB以上(推奨4GB)
HDD 80GB以上(推奨500GB)/USB2.0対応ポート

 

※Windowsは、Microsoft corporationの登録商標です。
※推奨はWindows 7等で安定動作する目安です。
※英語(OS)対応のバージョンもあります。